スマートパレット導入事例

CASE STUDY

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棚卸および受払いを自動化し、非接触業務を推進

導入商品
スマートパレット

棚卸および受払いを自動化し、非接触業務を推進

資産管理の省人化で管理コスト削減、WEB上での棚卸で非接触化を実現した日用雑貨取り扱い会社の事例

棚卸および受払いを自動化し、非接触業務を推進

利用目的

倉庫内におけるパレットの利用状況を管理。
保有資産における棚卸の省人化を実現することで、管理コストを削減する。

利用効果

1.毎月実施していた棚卸に関わる工数(人件費)の削減
2.自動でデータが収集できるため、管理精度が向上
3.取得データのクラウドで保管でき、合理的な資材管理を実現
4.資材管理の意識が向上し、調達費用の削減にも寄与

【現状保有数】
10,000枚

【タグ導入数】
アクティブRFID 2,000個
リーダー  2拠点

【削減コスト】
パレット補充費用(保有枚数の1割削減 1,000枚)  -4,000千円/年

棚卸の省人化                     -200千円/年×2拠点=-400千円/年

作業員4名、1拠点/2時間で計算                               

計                          -4,400千円/年

利用方法

1.自社のプラスチックパレットの一部をスマートパレット化

2.web画面からパレットの管理状態を自動把握

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