腰痛ゼロプロジェクト

腰痛ゼロ(420)プロジェクト始動!!

腰痛ゼロ(420)プロジェクト参加企業募集のお知らせ

腰痛ゼロプロジェクトとは?

厚生労働省によると、現在の日本では腰痛に悩んでいる方は約2800万人(※1)、 4人に1人と非常に多く、近年では腰痛に関する離職等が社会問題となっています。
UPRは、物流・製造・農業・介護など多岐にわたる業界において、腰や身体の負担を軽減するアシストスーツの提案を約10年間行ってきました。
そして、昨今の、高齢化や女性活用などに伴い、老若男女、様々な方が健康で幸せに、長く働ける環境づくりのお手伝いをしてきました。
また、2019年には腰痛と離職に関する調査の実施や、様々な業界の腰痛のエキスパートを招き、腰痛予防のキーワードである「良姿位(りょうしい)」についての対談を行い、多くの反響をいただき、 今後もより一層健康に関する労働環境の改善が求められることから、2020年4月20日(月)より「腰痛ゼロプロジェクト」を始動することにしました。
腰痛ゼロプロジェクトロゴ

★腰痛ゼロの日についての詳細はこちらから★

◆腰痛ゼロプロジェクトは一緒に盛り上げてくださる
協賛企業様を募集しております◆

腰痛をゼロにしていく取り組みに賛同していただける企業様を募集しております! 少しでもご興味をもっていただけましたら、下記からお問い合わせください!!


★協賛企業になっていただける企業様はこちらから★

上記ボタンからうまくメールに飛ばない方は、お手数ですが右上の問い合わせから問い合わせ内容に【腰痛ゼロ協賛企業】と記入しご応募ください。

★今後の腰痛ゼロプロジェクト★

【腰痛ゼロ体験会】
腰痛ゼロプロジェクトに参加していただいております企業様の商品やサービスなどを集めて一斉体験会等をイベントを実施いたします。

【腰痛ゼロセミナー】
腰痛ゼロプロジェクトの賛同者様と共同で、腰痛に関する有識者をお呼びしてテーマを設けてセミナーを実施して腰痛をゼロにするための啓もう活動を行います。

【腰痛ゼロ総会】
毎年4月20日「腰痛ゼロの日」に「420総会」を開催します。腰痛ゼロプロジェクトの活動に貢献した企業の表彰や、一年間の振り返りの報告、次期に向けた意識統一を行います

【腰痛ゼロSNS情報発信】
「#腰痛ゼロ」をつけてTwitterなどのSNSで情報発信を呼びかけます。「腰痛ゼロプロジェクト」の活動を広く世界に知っていただけるように活動いたします。

◆腰痛ゼロプロジェクト第一弾◆
腰痛からの解放を目指す「アシストスーツ無料レンタル」
(限定10社)

腰痛について真剣に悩んでいる企業様にアシストスーツを無料でお貸し出しします!
動力/無動力タイプのアシストスーツを、無料で14日間お試しいただけます。
さらに、本キャンペーンへの参加に関する情報発信をすることも可能です!
是非ご応募ください!



◎アシストスーツ無料レンタル」詳細

【募集期間】
 2020年4月20日(月)~5月20日(水)


【対象企業】
 物流・製造・農業・介護・サービス業の現場の腰痛問題について真剣に改善検討されている企業様


【参加条件】
  ▶UPRの公式HP上での社名・写真掲載可
  ▶使用シーンの撮影協力可
▶メディアへの取材対応可
  ▶アシストスーツ関連のアンケートへの回答

【レンタル対象アシストスーツ】
  ▶サポートジャケットBb+FIT(SLIM&WIDE)
  ▶サポートジャケットBb+PRO
  ▶サポートジャケットEp+ROBO
   上記機種、各1台ずつを14日間お貸出し予定

【結果のご連絡】
 5月中旬より順次ご連絡させていただきます。
※ 対象企業様は抽選となります
※ 介助にご利用の場合はEp+ROBOは対象外となります




少しでもご興味をもっていただけましたら、下記からお問い合わせください!!

★無料レンタルアシストスーツの応募はこちらから★


上記ボタンからうまくメールに飛ばない方は、お手数ですが右上の問い合わせから
問い合わせ内容に【腰痛ゼロレンタル応募】と記入しご応募ください。


◆2019年の腰痛ゼロの日の取り組み◆


2019年は腰痛と離職に関する調査の実施や、420(腰痛ゼロ)の会代表である本坊隆博氏や UPRのアシストスーツ開発にも携わる金沢大学米田貢教授など腰痛のエキスパートを招き、 腰痛予防のキーワードである「良姿位(りょうしい)」について対談を行いました。

★2019年腰痛ゼロの日の詳細はこちらから★